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事業内容
・マネジメント業務
  (PM・CM)
・第三者工事監理業務
・建物現況調査診断業務
・大規模修繕支援業務
・設計監理業務
第三者工事監理業務
工事監理とは
 「工事監理とはその者の責任において、工事を設計図書と照合し、それが設計図書のとおりに実施されているかいないかを確認すること。」(建築士法第2条)
第三者工事監理とは
 これまで、工事監理業務は設計業務の延長として、通常は設計者本人によって行われてきました。
 平成13年度より、国土交通省の監理業務委託方式が、設計者本人の監理業務の客観性、透明性の欠如と言った理由から、別の第三者に監理業務を委託できる方式に変更され、監理者は、設計担当者とは独立した別の立場(第三者監理者)から工事をモニタリングし、報告することが義務付けられました。
 イースペースでは、これまでの設計監理業務での経験を生かし、工事監理のおいても第三者の立場で公正かつ厳格な業務を行い、発注者からは見えない設計者・施工者によるコスト、工程、品質の管理状況や実態を報告することで、アカウンタビリティ(説明責任)の強化を図ります。

工事監理業務の分離(建設省告示1206号)
「@.設計意図を施工者に正確に伝えるための業務」
「A.施工図等を設計図書に照らして検討及び承諾する業務」
「B.工事の確認及び報告」
「C.工事監理業務完了手続き」
■ 業務実績の一部を紹介しています。コチラからどうぞ。
 
株式会社イースペース